お腹から人生変えてみませんか?

新規さま限定 初回セッション特別価格

便秘をスッキリ解消したい方へまずは試すべき3つのこと

 
この記事を書いている人 - WRITER -
秋田県出身。2003年10月騎手免許を取得し岩手競馬で騎手を務める。現役時にチネイザンと出会い、衝撃を受ける。その時から新たな自己発見と自己変容が起こり、もう戦うのは辞めようと2015年6月に引退を決意。2017年「日本チネイザン協会」プラクティショナーとして認定される。


みなさん、こんにちは!
東京・新橋の腸セラピーサロン(チネイザン)Chakaの菊地です。

便秘はホントにつらいですよね! 便秘だとお肌の調子も悪いし、脚がむくんだり、髪のツヤもなくなったり。

そんな便秘でお悩みのあなたへスッキリ解消するのにまずは試していただきことをお伝えしますね!

便秘の原因

腸の動きというのは自律神経ととても密接な関係です。

腸が便を促す役割としては、便を体外に送り出すためのぜん動運動をして、便が直腸に達すると大脳に指令が送られ、便意をもよおします。疲れやストレスにさらされると、自律神経がうまくはたらかないため正常な腸のぜん動運動が起こらず、便が滞って便秘につながることがあります。

では、どうしたら腸のぜん動運動をうながすことができるのか、まずは試していただきたい3つのことをお伝えしますね。

 

食事

旬の食材をバランスよく摂る

胃腸に負担のかかる食べ物を避け、甘い物や小麦、油ものは控える。

 

食べる順番を意識する

副菜、主菜を先に食べ始め、主食は最後に食べるのがおすすめです。

 

腹八分目

胃腸の働きに余力を残すためにも腹八分目を心がけよう。そして、よく噛むこと。

よく噛むことによって、胃腸の負担が減り消化がしやすくなります。また、少しの食べ物の量でも満足感が得られ無駄に食べ過ぎてしまうことが減ります。

でも、1番大事なのは食事をする環境です。気の合う誰かと楽しく食べるこれ大事!

 

睡眠

身体が疲れていると腸は働けずに、上手く消化できません。就寝3時間前までには食事を済ませ、食べ物が消化されてから寝るのが安眠の秘訣です。

 

運動

もしかしたら、これが苦手だという方もおられるのではないでしょうか

運動して汗をかくと体が温まり、血液循環を促し、体内の老廃物を排出する効果もあります。運動をすることにより内臓などの筋肉が鍛えられぜん動運動を促します。

まとめ

食事のよいメニューで食べる順番を少し意識して腹八分目で控える。

寝る3時間までに食事を控える。

少しずつ運動を取り入れて内臓の筋肉を鍛えてぜん動運動を促す。

    初回限定セッション

    この記事を書いている人 - WRITER -
    秋田県出身。2003年10月騎手免許を取得し岩手競馬で騎手を務める。現役時にチネイザンと出会い、衝撃を受ける。その時から新たな自己発見と自己変容が起こり、もう戦うのは辞めようと2015年6月に引退を決意。2017年「日本チネイザン協会」プラクティショナーとして認定される。


    - Comments -

    メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

    CAPTCHA


    Copyright© 東京・新橋 腸セラピーサロン【Chaka】 , 2018 All Rights Reserved.